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filmoraアップデートに失敗したときの対処法

filmoraはソフト内で最新にアップデートが可能なのですが、失敗することがあります。(失敗したとしても壊れはしません。)エラーが起きた際に使える別のアプデ方法は「公式サイト」から無料ダウンロードをクリックすること。

・今までのソフトデータそのままでOK
・無料ダウンロードしたデータから自動でアプデ部分を選んでくれる◎
・エラーが起きづらい◎

公式サイトからの最新アップデート方法を本文にて紹介します。

filmoraアップデートのエラーの少ない方法

filmoraのアップデートでエラーの少ない方法は「公式サイト」から最新をダウンロードすることです。

STEP
公式ページの<無料ダウンロード>
STEP
ダウンロードデータを起動する
STEP
filmoraソフト内でバージョンを確認する

過去のデータは消さないこと

公式の無料ダウンロードから最新をダウンロードしたとしても、PC内に2つソフトが作られることはなくアプデ部分の必要な部分のみ更新してくれるのでPC内に入っているデータには手を付けなくて大丈夫です。

むしろPC内に入っていたデータをいじってしまうと、今まで編集していたデータが消えてしまうのでそっとしておくのがベスト。

前のバージョンも保存しておこう◎

前のバージョンで使用したデータを残しておくと、前のバージョンに戻せるのでオススメです。バージョンが変わると慣れた仕様と変わるので逆に使いづらいということも起こり得ます。

また、買い切りの場合はアップロードしたバージョンは使えないのでアプデしてしまった場合には購入したバージョンに戻す必要があります。

もし買い切りを購入している方で次のバージョンを使いたい場合は、再度買い切りで購入するか、様々なバージョンに対応している年間プランを購入しましょう。

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