filmora年払いプランの解約方法(自動更新OFF)は、公式サイト内でログインすることで簡単に解約できます。≫公式サイト
支払い後すぐに解約をしても期間までは使えるので自動更新をしない考えの人は解約をしておくといいでしょう。期間が終了しても特にメールなどは届きませんでしたし、ソフト上でも嫌な催促もなく無料版の編集が行えていました。
filmroaプラン解約(自動更新off)するとどうなる?
解約(自動更新off)すると
- 次回1年分の請求が来ない
- 支払った分の期限まで有料版が使える
- 期限中ならアプデしても有料版が使える
- 来年は使うのやめようと思っていたのに!と解約忘れが起きない
再開も同様の手順
解約から期間が空いても好きな時にマイページのサブスクリプション欄から、自動更新をONにすることでいつでも再開することが可能です。
なのでとりあえず1年間だけ使ってみようと考えていた年払いプランを使っている方は、支払後に自動更新をOFFにしておくといいでしょう。もっと使いたいなと思ったら自動更新をONに変えたり買い切りプランに変更したりと2つの選択肢から選ぶことができますよ。
自動更新OFFにするデメリットは?
自動更新をOFFにしても即デメリットがあるわけではないですが、気づいたら急にできなくなった!ということが起こりがち。
- 期限になると動画の書き出しができない
- 期限になるとスマホ編集ができない
- 再度契約するのか考える
期限を見落とすと、動画書き出しができずにせっかく編集したのに!となります。期限前に終わればいいのですが途中だと再度契約をするのか諦めるのかを考えなくてはなりません。
filmoraプラン解約手順<画像付き>
filmora(フィモーラ)の年払い解約はマイページのサブスクリプション欄から支払を止めることができます。


公式サイトからログイン後、アカウントセンターから解約(次回支払い停止)を行うことができます。

サブスクリプションから解約/自動更新OFFにできます。
プラン変更時も同じ手順
年間プランから買い切り(永続プラン)へ変更する場合も、年間プランの支払を停止して買い切りを購入すればOKです。
※差額購入はできません。
※買い切りプランはバージョン毎なので年間プランの期間を終えてから買うのか、今のバージョンが気に入っている場合は年間プラン期間中に買い切りの購入がオススメ。
(購入時のバージョンを使い続けることができるため)
1,990円が毎月引き落とされてる場合
毎月1,990円程の引き落としがあるのはFilmora Creative Assets(クリエイティブアセット)です。
Filmora Creative Assets(クリエイティブアセット)を解約しよう
毎月1,990円程の料金が毎月引き落とされている場合、プラン購入時にFilmora Creative Assets(クリエイティブアセット)に✓を入れたまま購入してしまった可能性があります。こちらは7日間は無料なのですが7日を超えると毎月請求されてしまいます。有料素材を使わない人はこのセットを解約しましょう。
Filmora Creative Assets(クリエイティブアセット)の解約も上記のサブスクリプション欄から解約できます。
まとめ*filmroaプラン解約方法と解約後の様子
filmora(フィモーラ)の解約・自動更新OFFは公式サイトから簡単に行え、解約をしても即デメリットがあるわけではなく期限までは使えるので期限が来てから再契約をするのかじっくり考えることが可能です。
そのため今後どうしたいかによって解約するのかを考えてみるといいでしょう。
- 自動更新のままにしておく
- 自動更新をOFFにする
- 期限が来てから再契約を考える派
- 買い切り版にして期限を考えない派
私は1回目は年払いにして、即自動更新をOFFにした派。
1年後の期限忘れそうですし、次回更新をするのか考えたかったからです。
結果、毎年この金額を払いたくない&機能に満足したので2回目の支払は買い切りにしました。
プラン選び悩むかと思いますが、参考になったら嬉しいです。

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